自分が運営する複数のサイトにて、PageSpeed InsightsやLighthouseで満点の100点が取れたので、その経験を活かしてWordPress高速化サービスを開始しました。

Googleはページ表示速度がランキングに影響すると明言しているのをご存知ですか?

最新のSEO対策は ページ表示速度高速化です。

  • PageSpeed Insightsのスコアが低くて悩んでいる
  • サーチコンソールでCLS、LCPの問題の警告が来ている
  • ページの表示が遅いから早くしたい
  • 自分で表示速度改善をしてみたいけど不具合が怖い
  • 自分で調べて高速化をしてみたけど限界
  • PageSpeed Insightsで高スコアを取ってライバルに差を付けたい

と考えているそこのアナタ・・・

WordPress高速化は実績のあるプロに任せてみませんか?

今まで請け負ってきたWordPress高速化のお仕事は軽く500件を超えています

WordPress表示速度改善のお仕事は2019年ころから請け負い始めましたが、現在までに少なくとも500件はこなしています。

直近3ヶ月に請け負った案件を数えてみると、87件でした。

※2021年4月~6月の3ヶ月間

中には、同業者さんから難しい高速化を依頼されたという案件もありました。

とにかくここ数年、毎日のようにWordPressのPageSpeed Insightsのスコア改善をしてきたので、日本、いや、世界でみてもトップクラスの技術力があるのではないかという自信があります。

ウェブ検索をすると、WordPress高速化について書かれた記事はたくさん出てきますが、そのサイトのスコアを計測してみると低かった・・・、ということはありませんか?

このサイトをトップページでも記事ページでもどんなページでもいいので、PageSpeed Insightsで計測をしてみてください。

▽PageSpeed Insights
https://developers.google.com/speed/pagespeed/insights/

私は常にページ表示速度には気を遣っているので、一時的に高スコアを取ってそれを記事にしてひけらかすのではなく、現在進行形のガチでやっています。

私がこれまで何件WordPressを高速化してきたといってもぶっちゃけ信用できないかも知れませんが、このサイトのPageSpeed Insightsスコアは紛れもない事実、実績です。

実際に口コミは評判はどうなの?

いくら実績がある、自信があるといっても自己評価なので、信憑性がないと思います。

なので、実際にお仕事をした方からの評価はどうなのかというのを紹介します。

WordPress高速化はこのページからだけではなくランサーズやcoconalaにも受付窓口があり、そちらでは評価が確認できます。

▽ランサーズの評価
https://www.lancers.jp/profile/yossybunny/feedback

▽coconalaの評価
https://coconala.com/services/1447164

ランサーズの方では「認定ランサー」として、coconalaでは出品者ランクは「プラチナ」として、どちらも最上位のランクをいただいています。

自分でいうのもなんですが、☆5以外もらったことがありません。

また、評価の内容としても社交辞令的なものより、作業に満足いただけたことで熱がこもったものが他の方より多いのではないかなと思います。

もしこのページから直接の取引が不安だという方は、ランサーズやcoconala経由でのお取引でも全然OKですのでお気軽にご相談くださいませ☆

※ただし、ランサーズ・coconalaそれぞれ手数料が発生します。

WordPress高速化代行サービスの内容

誰かが配布しているプラグインをインストール&設置して終わりではなく、WordPressの現状に合わせたチューニングを細かくさせていただき、カスタマイズコードは独自のプラグインにまとめています。

「高速化」とは、実際のページ表示速度(体感的速度)はもちろん、PageSpeed Insightsのモバイルスコア(評価的速度)を改善することを指しています。

CLS、LCP改善も作業に含まれています。

表示速度改善施策の内容としては、

  • CSS、Javascriptの精査
  • 画像の最適化
  • 第三者コードの遅延読み込み
  • ウェブアイコンの精査、遅延読み込み
  • Googleフォントの削除
  • ページキャッシュの導入

などから、WordPressの現状に合わせて実施させていただきます。

作業後には作業内容をまとめたテキストファイルをお送りさせていただいています。

今まで作業をしてきて、PageSpeed Insightsスコアが改善されなかったことはありません。

100%スコア改善をしています。

そうはいっても、作業料はお高いんでしょ?

WordPress高速化の作業費用として、基本的には10,000円(税込)~いただいています。

“基本的には”というのは、WordPressやプラグインの状態によっては、作業に時間がかかる場合があり、そういった場合は高くなります。

具体的には、Javascriptがふんだんに使われたテーマを使用している場合や、「WPBakery Page Builder(Visual Composer )」「Elementor」などのビルダー系プラグインを使用している場合です。

この料金はプラグインの追加や設定の見直しだけではなく、WordPressの現状に合わたトータルカスタマイズでの料金です。

使用するプラグインも第三者が配布しているものだけではなく、独自のものもを使用します。

サーバー引っ越しなどの勧誘はありません。

この価格と作業内容は、ぜひ他と比べてみていただければなと思います。

なお、お支払い方法は現在銀行振込のみとなっています。

※好評につきたくさんのご依頼をいただいていますが、混雑緩和のために値上げも検討しています。

作業に必要なもの

作業にあたっては以下が必要になります。

  • WordPressのログイン情報
  • サーバーのFTP情報、またはサーバー管理画面のログイン情報

ロリポップでロリポップ!アクセレーターを使用している方や、conohaWingをお使いの方でコンテンツキャッシュの範囲を「全て」にしている方は、「静的ファイルのみ」にするか、サーバーキャッシュを一時停止をお願いします。

よく分からないという場合は私の方で確認をさせていただきますので、サーバー管理画面のログイン情報のご共有をお願いいたします。

納期

作業開始から1日~3日程度です。

作業内容によって変わってきます。

お見積りやお申し込みの段階で目安となる納期は提示させていただきます。

WordPress高速化代行サービスの流れ

ステップ1
このページ最下部のフォームに必要事項を記入して見積依頼。
ステップ2
見積を元に作業内容を相談。
ステップ3
作業料金をお振込み。
ステップ4
作業を待つ。

注意事項

お見積りは実際に作業をするサイトの状態を基に行います。

ですので、お見積時のサイトURLは必須です。

PageSpeed InsightsやLighthouseのスコアをもって高速化できたかは判断します。

サイトのコンテンツ量、使用しているテーマやプラグインにも左右されてしまうため、作業をすれば必ず満点のスコアが取れるわけではありません。

お見積・ご相談はお気軽に

    よくあるご質問をまとめました

    作業中はWordPressログインなどを控えた方がいいですか?
    控えなくて大丈夫です!
    作業中でもWordPressへのログインや記事の更新など、いつも通り行っていただいてOKです。
    1点だけ、プラグインの追加や設定変更などは出力されるCSSやJavascriptが変わってしまう可能性があるため、ご一報いただければなと思います。
    なぜFTP情報が必要なのですか?
    万が一の備えです。
    FTP情報はなくても作業することはできます。
    ただ、万が一予期せぬエラーが発生して真っ白になってしまった場合など、管理画面からは復旧できなくなることもあります。
    その際に予めFTP情報を共有していただけていればすぐに復旧できますが、FTP情報が無い場合は私の方で復旧ができず、作業の進捗もその分遅れてしまう可能性があります。
    エラーを起こすことは稀ですが、あくまで万が一の場合のための備えとなります。
    FTP情報がよく分からない場合は、サーバー管理画面のログイン情報でも大丈夫です。
    コアウェブバイタル(FID/LCP/CLS)は改善できますか?
    99.9%改善します!
    サイトの状態にもよるので必ずしも緑合格できるとは限りませんが、少なくとも改善はします。
    どうしても緑合格したい場合はその旨もおっしゃっていただければ、別途お見積りや改善の提案をさせていただきます。
    作業内容を教えてもらえますか?
    作業内容はテキストファイルにまとめています。
    プラグインの追加や設定変更、テーマの設定変更、どのような施策をしたかなどをテキストファイルにまとめてお送りさせていただいています。
    作業後、記事を追加する際にするべきことはありますか?
    特にありません!
    ツイッターやインスタグラム、アドセンスなどを遅延読み込みした場合、それは全ページで、更に今後追加されるページでも自動的に処理されるようになっています。
    ですので、今まで通り記事を追加していってOKです。
    作業前の状態に戻すことはできますか?
    できます。
    高速化施策は独自のプラグインにまとめていますので、そちらを停止すれば作業前の状態に戻すことができます。 プラグインやテーマの設定変更については作業内容メモにまとめていますので、そちらに沿って戻していただければOKです。
    お見積りの返事がきません。
    迷惑メールフォルダに紛れてしまっている可能性が高いです。
    依頼の混雑状況によっては返信が遅れてしまうことがあるのですが、いただいたお見積りご相談には100%返信をするようにしています。
    もし3日経過しても返信がない場合はお問い合わせフォームより催促のご連絡をいただければなと思います。

    事例

    要望がありましたので事例紹介のスペースを設けました。
    もし過去に作業を依頼された方でここに掲載して欲しいという方がいらっしゃいましたらご連絡ください。